【はじめてプログラミングを学ぶ人に】
プログラミングのはじめ方    

プログラミング

はじめてプログラミングを学ぶ人「プログラミングに興味があって、はじめてみたいけど何からはじめていいか分からない!」

こういった悩みを解決します!あきらめる人が9割とも呼ばれるプログラミング。

少しでも多くの人にあきらめないでほしいという思いから、

おすすめのはじめ方を紹介しました。

今回の記事では、はじめてプログラミングを学ぶ人に向けて、

私がプログラミングをはじめる時に知りたかった、

挫折ざせつしない、イチオシのはじめ方を解説しました。

手順

はじめ方の手順は次のとおりです。

①何をつくりたいか具体的にイメージする

②それをつくるのに合うプログラミング言語を調べる

③Progateでそのプログラミング言語を勉強する

細かく説明していきます。

手順の説明

①何をつくりたいか具体的にイメージする

→「将来の夢」のようなものです。最初はなかなか思いつかないと思いますので、

例をあげると、ゲーム、アプリ、webサイト、サービスなど。

「具体的に」というのは、どんなゲーム、どんなアプリをつくりたいかということ。

(例:将棋のような駒とボードがあって、1対1で対戦するゲーム)

ここでは、「作るのがむずかしそう」は気にしなくて大丈夫です!

ただ、イメージしたものがすぐ作れるわけではないことに注意してください。

②それをつくるのに合うプログラミング言語を調べる

→①で考えたものをつくるのに必要な「材料」を調べましょう。

作りたいものごとに合う「プログラミング言語」があるので、インターネットで調べてみてください!

例)webページ、サイト→HTML

プログラミング言語の種類18選|言語の選び方や学び方を解説! – IT業界、エンジニア、就活生、第二新卒、転職者、20代向け情報サイト

参考はこちら↑

③Progateでそのプログラミング言語を勉強する

→②で調べたプログラミング言語を学んでいきます。何で学ぶかというと、

「Progate(プロゲート)」というサイト(https://prog-8.com)がおすすめです!

※Progateで学習できる言語:

HTML&CSS, JavaScript, jQuery, Ruby, Ruby on Rails5, PHP, Java, Python, Command Line, Git, SQL, Sass, Go, React, Node.js(ない場合は近い言語で大丈夫です。)

「Progate(プロゲート)」については別の記事で紹介します。

まとめ

以上、プログラミングのはじめ方を学び始めるところまで解説しました。

①何をつくるか具体的にイメージ

②プログラミング言語しらべる

③Progateでその言語を勉強する

参考になれば幸いです。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!

タイトルとURLをコピーしました